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初めての恋人同士だった奈々のハメ撮りにさよなら

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初彼さんから投稿頂いた「初めての恋人同士だった奈々のハメ撮りにさよなら」。

結婚10年、34歳の妻を持つ37歳の会社員です。
今度、兄一家が実家に入ることになり、甥っ子に部屋を明け渡すために実家に片付けに行ったら、大学時代のハメ撮りを記録したDVDが出てきました。


同い年の女子大生で、アパートがお隣同士、挨拶しに行こうとしたら玄関先で鉢合わせ、結局、手拭を交換するという落ちでした。
お隣は、本当に女子大生?って思えるベビーフェイスのキュートな女の子でした。
名前を奈々と言って、可愛いな~と思いましたが、童貞だった私が声をかける勇気はありませんでした。

まだ3月でお彼岸が終わって越してきたタイミング、この街を散策しようと部屋を出たら、お隣も出てきました。
「あ、ちょっとこの街を散策しようかと思って。」
「私も同じ。医書に行きましょうか。」
この日、最寄り駅まで行って、時刻表をもらってきて、駅の反対側も歩いて、どのあたりに何があるか、確かめて、そして、二人で軽食屋でランチしました。
「私たちって、カップルに見えてるかしら。」
「え?そうかもしれないね。」

アパートに戻るときは一本違う道で戻り、途中のスーパーで買い物しました。
途中、自販機で、まだ未成年なのに缶チューハイとビールを買い込んでたら、
「私も飲んじゃおうかな。」
と奈々も買って帰り、アパートに入る前、
「ねえ、一緒に飲まない?一人だと不安だし。」
と言われ、生れてはじめて女の子の部屋に入りました。

この日、初めてのお酒にほろ酔い気分、しなだれかかってきた奈々を抱きしめ、トロンとした目の奈々にキス、自然と絡まる舌、もう、童貞ペニスがガチガチになりました。
ハッと我に返った奈々が身体を起こすとき、片手で俺の股間に手を突いたからさあ大変、母機に触れた奈々が驚いて、
「え?私でこんなになっちゃったの?なんか、女として嬉しいかも・・・」
と言ってズボンの上から触ってきて、
「見てもいい?」
というや否や、ファスナーを開けて勃起を取り出し、カリの辺りを弄りだし、しみじみ眺めていました。

「俺にも見せてよ。」
と言うと、酔った奈々はパンツを脱いで、スカートをまくってM字開脚、初めて見た生のオマンコクパア、思わず指で触ってみると、次第にヌルッとしてきて、奈々の表情がウットリとしてきました。
もう、止まらない二人、裸になって、奈々が持ってたコンドーム被せて、カーペットの上で正常位で入れました。


なかなか入らなかったけど、ある角度になった時にズルッと入り、奈々が顔をしかめました。
処女と童貞の初体験、お互い、初めて触れた異性の裸、抱き合って、キスしました。
一度も彼女がいたことがなかった私が、大学の入学の前に、まだ3月中だから二人は高校生の身分、信じられませんでした。

一度関係すると、すぐにヤリたくなった私は、奈々を毎日求めました。
コンドームをたくさん買い込んで、励みました。
奈々は、小柄な身体でばびーフェイス、まるで女子中学生とセックスしてる錯覚に陥りました。


奈々は痛みが消え、快感が支配し始めると、大きなエロスを備え出して、夏休みの帰省から戻ると、高校時代のセーラー服を持ってきて、コスプレセックスに励みました。
セーラー服が似合って可愛いよを連発すると、ガラケーでハメ撮りを始めました。
そして、年末年始の帰省先での初売りでデジカメを買って戻り、動画モードでセーラー服ハメ撮りをしました。

今回、見つけたDVDには、フルではないけどハイヴィジョンで撮影されたハメ撮りが記録されていました。
セーラー服に着替えた奈々、スカートの裾を持ってポーズ、実に可愛くて、女子高生にしか見えません。


スカートを脱いで、パンツを下げ、イヤらしい舌使いで敏感なオマンコを舐める私、そしてセーラー服でのフェラ、セーラー服を着たままセックス、無修正で晒される結合部を密着させながら汗と愛液まみれで一心不乱に腰を振り続ける若い二人が映っていました。


それは、本気度満点なセックスで、心底愛し合う男女の様子が収録されていました。
二年生の夏、白いセーラー服のヴァージョンも収録されてて、青春真っ只中の若い恋人のセックスが眩しかったです。

セックスにもだいぶ慣れた二人、ピストンスロートなフェラをするセーラー服少女、咥え方は浅めでストロークも短めでバキュームのズズズ音が嫌らしく、動きはピストンの他にハーモニカもありました。
チュパチュパフェラする女子高生に見えて、エロさ爆発です。


奈々からの愛を感じる丁寧な奉仕系ネットリフェラで、生々しい動きと、積極的な奉仕の姿勢が見て取れます。
クンニの感度はとても良く、すぐに反応します。


喘ぎっぷりは、奈々の声が子供っぽいので、あまり色気や妖艶さは感じませんが、とても気持ち良さそうな様子で、かつ、愛に溢れた心底充実したセックスをしているように見えます。

挿入後は抱き合って、キスが多く、やがて汗ばんでセーラー服を脱いで全裸で見つめ合い、密着するように抱きあってキスしながら、腰を揺さぶるYのあるセックスに見えます。
そして、二人ともしつこく、濃厚なセックスです。


大学生のカップルとは思えないほど、しつこくて濃いセックスで、本当に愛し合う二人が積極的で本気度が高い濃厚なセックスを繰り広げていました。
セックス自体はエロいけど、奈々の容姿や声がとても子供っぽいので、妖艶さや色気は感じられません。
ただ、本当に愛し合ってる二人なのは見て取れました。

代が鵜を卒業して、二人はそれぞれ帰郷、4年間の愛の日々に幕を下ろしました。
ハメ撮りは1枚のDVDにまとめて、それぞれが思い出に持ち帰りました。
部屋を引き払い、いつか二人で散策した時に見つけた街中のホテルに宿を取り、最後の夜を過ごし、翌日、最後の散策をして、電車で新幹線の駅まで行きました。


同じ新幹線に乗りましたが、奈々は2駅で降り、私は4駅先で降ります。
奈々が降りるまで40分、寄り添っていました。

奈々の降りる駅に近づき、速度を落とす新幹線。
棚から奈々の荷物を下ろして、
「それじゃあ、元気でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。さよなら。」
奈々が、降り口まで歩いて行き、手を振ってから下車していきました。
窓から、手を振る奈々を見つめ、そして、走り出した新幹線にもう40分乗りました。

DVDをPCから取り出して、
「奈々、君は元気かい?可愛いお母さんになってるかい?」
そう呟いて、思い出のDVDはシュレッダーにかけました。


バキバキと砕けていく若い頃の奈々と私の痴態、もう、二度と会うことのない二人の淫らな思い出は、心の中だけにしました。


ガラケーから引き継がれてきた奈々のメアドは残り続けていますが、連絡を取ったのは一度だけ、11年前、奈々から「今週末、お嫁に行きます。」とメールが来て、「おめでとう。幸せになってな。」と返したのが唯一です。
その翌年、私も結婚しましたが、奈々に報告はしていません。

今回、部屋を片付けて、久しぶりに奈々の思い出に浸りました。
お互い初めての恋人、4年間、絶え間ない愛を育み、身体を重ねた二人でしたが、今はそれぞれが別々の愛の暮らしをしています。


10年間連れ添う妻を愛し、飽きずに身体を重ねる日々、私の腕の中で淫らに喘ぐ妻を満足させられるのも、奈々と重ねた愛欲の日々のおかげだし、女性というものの扱い方も奈々から教わったことです。
今の幸せな夫婦生活があるのは、奈々のおかげだと思います。


奈々の後、妻の前に付き合った女性とは、1年で破局してしまいましたが、あれもまた、勉強になりました。
こうして、昔の恋人を思うと、私と付き合ってくれてありがとうと心から言えます。
そんな奈々との思い出を、ここに投下します。

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