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若かりし妻の恥辱の被虐ハメ撮りが載る投稿誌

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愛妻夫さんから投稿頂いた「若かりし妻の恥辱の被虐ハメ撮りが載る投稿誌」。

56歳の変態オヤジです。
結婚30年の妻の智美は50歳になりました。
智美と出会ったのは35年前、私は大学3年生、智美は高校受験の夏季講習に来てて、私はそこで数学の講師をしていました。


当時、私はある変態オヤジの所有するマゾ奴隷の調教の様子を撮影していました。
当時はまだフィルムカメラで、素人投稿誌には現像眼の状態で投稿したので、掲載されなければ出来栄えさえ分からずじまいでした。
そして、そのオヤジの所有するマゾ女性たちとエッチさせてもらっていました。

智子と再会したのは大学を卒業してから、智子は高校2年生、私は社会人1年生でした。
「先生・・・」
と言われ、振り返ると、垢抜けない中学生だった智美が、美しく可愛いセーラー服少女となって現れていました。


智美は、ベタな県立高校のセーラー服が似合う美少女になってて、学園の清純派アイドルとして人気者でした。
そして、智美の目には、あの変態オヤジが飼っていたマゾ女性と同じ目を感じて、もしかして智美にはマゾっ気があるのではないかと思うようになりました。


そして、大学を卒業と同時に通勤に便利な場所に越して、変態オヤジとは縁が切れたので、女体に飢えていたこともあり、つい、智子を口説いてしまいましたが、あっさりと落ちました。

私は、23歳の初秋、17の智子の処女膜を破りました。
その後、智子は次第に肉棒快楽を知り、K校を卒業する頃には、肉棒のためなら何でもする被虐の美少女になりました。


智子は高校を出ると、スーパーマーケットに就職、清純乙女の店員さんとして人気でした。
でも、その実態は、変態マゾとして痴態を撮影され、素人投稿誌の誌面を飾る露出マニアでした。
まだ幼さの残る顔で、三つ編みを揺らして肉棒乞いする変態でした。


紙面では目線が入っていましたが、トレードマークの三つ編みと、隠しきれないあどけない可愛さは、未成熟っぽいロリボディで痴態を晒すのが智子だと気付いた者もいたと思います。

根元まで咥え込んだ肉棒の感触に、
「どんな破廉恥な命令にも従います。」
と性奴の誓いを繰り返した智子は、20歳で私の妻の座に収まりました。


恥ずかしすぎる白濁した液が噴出した結合部を、モザイク越しに全国の読者に公開しました。
県立高校時代の清純な印象を残すセーラー服姿で、三つ編みを揺らす淫女の本性を晒しました。
若くして私の妻になってからは、昼間は清純な見た目の幼な妻ですが、夜は県立高校時代のセーラー服姿で恥辱凌辱のハメ撮り撮影にマゾの本性を晒していました。

スーパーでは、人妻には見えない可愛い清純そうな店員ですが、夜は、どんな羞恥にも嬉々として応じる変態妻になりました。
休日、楚々とした出で立ちでお出かけしているときも、その中身は言われた通りにノーパンで、ローターを入れたまま歩き、途中でリモコンのスイッチを入れると、内股をラブジュースが伝う変態妻なのです。


ノーパンで電車に乗って、短いスカートの奥を対面の男性に見せたり、エレベーターでノーパンの中身を見せたり、見られることで変態妄想を爆発させる智美でした。
夜は陰唇を押し開きながら肉棒乞いしてくる有り様で、生肉棒に跨って、
「ひぃ~~~、イクイクイクイク~~、ひぃぃぃぃぃーーーーーーっ!」
とヨガリ狂った末に、膣内射精にアクメして子作りに励んだ色情妻なのです。

そんな智美も50歳、上の娘は嫁いで、私たちには孫がいます。
下の娘も社会人で独立してるから、今は夫婦二人きり、昔のように破廉恥な行為に耽っています。
夫婦の寝室の押し入れの奥にしまってあった、30年前の投稿誌には、セーラー服を着て三つ編みを揺らす智子の痴態が躍っています。


今も清楚な美人妻の智子ですが、小振りですが真っ黒けの陰唇を剥き広げ、肉棒に跨って、ひぃひぃぃぃぃぃとヨガリ狂います。
そんな妻は、普段はセックスのイメージが全くない清楚な淑女なのです。
私は、そんな妻の痴態を拝める唯一の人間として、いい年をして、毎晩妻を喘がせています。

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