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同級生JCで童貞を捨てた話 その一

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けじゃんさんから投稿頂いた「同級生JCで童貞を捨てた話その一」。

僕は中3の時に童貞を捨てた。
相手は同級生で名前はプライバシーなのでNとかにしとく。
中3の修学旅行の時(25年10月)のことが好きになった。顔も可愛いし、スタイルもいい可愛い子だった。

ただ1番好きになった理由は、パンチラだ。修学旅行は京都奈良を観光した。帰りの京都駅で待機する時駅の通路で座って待機する時間があった。Nは隣のクラス。そのクラスの座っている列を見ると、そこには割れ目に食い込んだ黒いパンツを見せたNがいた。

それを見た時に僕はNを好きになったと同時に、Nの裸の姿を想像してボッキしてしまった。帰りの新幹線で他愛のない話をして笑顔だったNとパンチラをオカズにして家に帰った後何回も1人でシた。


その後も教室でNのパンチラを観察しようと思い、休み時間にNのクラスに入って男友達と喋るついでに観察した。ちょうど床の段差のところで別の友だちと座って足を開いているNがいた。白だ。白のパンツが見えた。クロッチのところがちょっと黄ばんだスポーツ系のパンツだった。その日の夜も何回もして射精した。それ以降も週に2、3回ほどパンチラに遭遇した。


Nのことが好きだったのでDMでもよく喋った。
12/25日のクリスマス。Nと初めて2人で遊びに行くことができた。冬で寒いのに、短いグレーのスカートを穿いたNはいつもよりも可愛くみえた。マックでランチして、映画を見て、手はつなげなかったけど幸せな1日だった。その後はいつものようにDMなどで会話をしていた。


月日が流れ、卒業式。中高一貫なので形式上ではあるが、一つの節目だった。だから僕は、今日の卒業式の後告白しようと思った。しかしタイミングを逃し、卒業式は終わり下校してしまった。その日は午前中で終わりで夕方は各クラス別で有志が企画した打ち上げがあった。

僕とNは別のクラスなので打ち上げも別の場所なので逢えない。また僕が幹事だったので忙しかった。よく恋愛相談をしている同じクラスの女子Cと食事中相談をした。
C「ラインとかで告白するのは絶対にやめといた方がいいから逢えないなら電話でこくりな」


僕は緊張していて、どうすればいいのか分からなかったのでその助言に助けてもらうことにした。打ち上げが終わり残った13人くらいで二次会(公園)の時に一瞬抜けて電話した。初めてNにかける電話。電話にででくれるか心配でかけてもででくれない。もう無理かと思って切ろうとしたその時Nに繋がった。


N「もしもしー。お疲れ様ーどうしたの?」
その可愛い声を聞いた時僕は安心した。
僕「いきなりごめんねー。いま家?」
N「そうだよー。今打ち上げ終わって帰ったところだよ。」


僕「Nに話したいことがあって、半年くらい前からNのことが好きだった。もしよければ付き合って欲しい」
N「え?….」
驚いたような声だった。1分くらい沈黙だった。


N「私は⚪︎⚪︎のリーダーシップとか統率力が強い所が大好きだよ。これからよろしく」
僕「いいの!?これからよろしくお願いします。ねむいしまた今度話そうおやすみ。」
そう言って電話を切った。
正直振られるかと思っていた。


その後DMが来た。
N「明日予定なければ一緒に遊んだ後家来ない?明日から親いないんだよね。」
僕「予定ないし行くね。⚪︎駅10時集合ね。」
N「オッケーおやすみ」


進展が早すぎて驚いた。これ明日セックスするのか?童貞捨てるのか?ワクワクと困惑が半分ずつあった。
当日の朝、集合前に僕はコンビニに寄ってコンドームを買った。やれないかもしれないけど、万が一に備えておく必要があったからだ。


10時。丁度同じ時間にNも来た。
その日はスタバ行ったりゲーセン行ったりして中学の思い出話をした。僕は内心興奮してずっと半立ちだった。
12時。Nの家に一緒に行くためにバスに乗った。

40分程揺られてNの家に着いた。初めての女の子の部屋は甘くて良い匂いがした。Nがリビングにお茶をとりに行った間、魔が刺してクローゼットに行った。引き出しを開けるとNの下着がいっぱい.カルバン・クラインの黒パンツが多かった。一枚こっそり貰って匂いを嗅いだ。柔軟剤とNの匂い。バックに隠し入れて待っていると、Nが戻って来た。


N「お待たせー」
僕「ありがとう」
お茶を飲んだ後Nから話を切り出して来た。
N「⚪︎⚪︎さ、たまに私が座ってる時にパンツ見てたよね?
僕は正直に答えるしかないと思ってうんと言ってしまった。


N「やっぱそうだよねー!⚪︎⚪︎がうちのこと好きなの知ってたからわざと見せてたんだよー?」
僕 「え、そうなの?
N 「そうだよー!!」
その時
N「ちょって眠いしベットで座ろうか」
僕「うん」


めっちゃいい匂いがした。この匂いでシコれる。
N「ズボン下ろしてもいい?」
僕は頷いた。
既にビンビンに勃起していたので脱がした瞬間ビヨーンとなった。上半身は自分で脱いで、Nも自分で服を脱いで下着姿になった。カルバン・クラインのスポーツブラ。


N「触って?」
僕「うん」
マシュマロみたいに柔らかいけどハリがあるおっぱいで、Cくらいの大きさだった。まだ手でしごいてないのに我慢汁が出ていた。僕はNのブラとパンツを脱がせた。白い肌と綺麗なくびれが最高で。マンコにはうっすら毛が生えていてワレメもあってエロい。もうちんこがはち切れそうだった。


前動画でいきなり入れるのは良くないと言っていたので、まずはお互いオナニーをすることになった。Nは最初は足を閉じたて寝たまま乳首をいじってビクビクしていて途中から脚を開いて指を入れてオナニーしていた。グチョグチョという音と喘ぎ声で僕は射精した。

Nもイったようだ。ビクビクしていてそれもエロかった。10分くらい休憩した後僕はNの足を開いてチンコをワレメのあたりで擦ってから入れた。
N「アアーン、、ンン」籠ったような喘ぎ声だった。初めての挿入。Nのマンコはとてもキツく、ゆっくり挿れた。


7割くらい挿れた時、
N「痛い,,痛いよ、、、」
僕「最初だけだから大丈夫」
その時ゴムをつけるのを忘れて一回マンコから抜いた。愛液と血が混じったものがいっぱい出てきた。僕は彼女と一緒にコンドームの付け方のブログを読んで、Nにつけてもらった。それだけでイキそうだった。

ゆっくり挿入。優しくピストンを始めた。「ン、ン、ア、ア」いい喘ぎ声だった。5分ほどピストンをした後僕はイッた。今までで1番気持ちいい射精だった。ゴムを外してもらって
N「精子ってこんくらい出るんだね」
僕「1人でするときよりももっと出たよ」


N「へー。1人でするとき私のパンチらオカズにしてたんだー。
僕「咥えて欲しい」
N「いいよ。」
本当に咥えてくれた。初めてなのに舌の使い方がすごい。僕は5分で言ってしまったがまだしたかった。ゴムをつけて正常位で挿入。高速ピストンとディープキスで彼女のマンコの中はキツくてドロドロ。最高だ。最後に奥までドンと突いて射精した。


その後一緒にシャワーを浴びた
N「僕君に洗って欲しい」
僕は優しく洗った。髪と背中、脚を先に洗ってその後おっぱいを洗った。


Nおっぱいの下とマンコも洗ってね」
僕「わかったよ」
僕はワレメとクリのあたりを手で優しく洗った。Nは感じていた。
「ン、、。ア、、、、」頑張って喘ぎ声を小さくしていた。


いっばいセックスしたから、中も洗うね。僕は指をマンコの中に入れて、高速でグチョグチョした。Nはとても大きく喘いだ。交代して次はNが洗ってくれる。全身を洗ってもらった後、
N「おちんちんも掃除だね、。」と言われて寸止め手コキされた後、口に突っ込んで射精。彼女は精子を飲んだ。


体を拭いて着替えてNは僕と一緒に家を出た。帰りのバスではぐっすり寝た。駅に着いて彼女はお土産をくれた。一つは手紙。もう一つは紙袋.僕は自宅に帰ってから紙袋の中身を見た。そこにはNのパンツとブラが入っていた。僕はセックスを思い出しながら白いパンツでちんこを包みながらしこった。


4月 高校生活がスタートし隣のクラスにはNがいる。週に一回ほど今でもトイレや家でセックスをしている。

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