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漫画家のAVデビュー

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おサルさんさんから投稿頂いた「漫画家のAVデビュー」。

まがりなりにも私は漫画家。デビューしてから半年
デビューって言ってもまだ連載も取れなくて読み切り1本のみ
生活もかかってるし何か読み切りの1つでも描かないと


担当さんにお願いして18禁の漫画雑誌の枠1つを描かせてもらうことができました!
なんだけど私自身エロ経験が圧倒的不足してるのです


貰ったテーマは露出
露出好きな人は何を求めて露出するのか、露出の先にある物は?
心情が何一つわからない
かといって下手に露出でもしたらお縄にかかったり、最悪レイプとかされるかもしれない
どうするどうする?
私は正直に担当さんに相談してみました


「なるほど、経験無さすぎて描けない……と」
「無理に枠の空きに入れて貰ったのに描けませんじゃ済みませんよね?」
「では経験してみますか」
「安全に露出とかできますかね?」
「前にレポ漫画でお世話になったAV会社があるので相談してみましょう」
「AV……ですか」


「悪徳でない限りAVの方がよっぽど安全です」
「企画もの女優ならばピンキリで服を脱がない人すらいます。かと言えば、大勢に中出し輪姦されて生計を立てる人だっていますから」
「そっちはさすがに無理無理無理無理」
「それじゃ相談してみますね、イヤなら断ればいいだけですから」
「わかりましたお願いします」


向こうからの返答は早く、担当さんと向こうの人と3人で会うことに
「えー、安全に露出したいと聞きました」
「は、はい。襲われたらどうしようとか考えちゃって」
「では、率直に言いますね。AVに出演してもらいます」
「や、やっぱりそういうことになるんですね」


「顔にモザイクかけるので身バレする心配はありません」
「は、はぁ、具体的にはどんな内容ですか?」
「マジックミラー号はご存知ですよね?」
「い、一応」


「マジックミラー号でセックスしてもらいます。それを外からギャラリーが鑑賞するという内容なのですが、あの、彼氏を連れてきていただけますか?」
「彼氏…ですか?」
「こちらで用意できるのですが、知らない人とセックスはイヤなようなので」


私は顔がヤケドしそうになりながら、「あの、私、彼氏いないです。セックスも1回しかしたことなくて」
AV会社の人が担当さんに、「できるだけ優しそうな人を用意でいいですか?」
「あ、あの!」
私が少し腰を上げて、「大平さん(担当さん)、イヤじゃなかったら私とセックスしませんか!?」
「ええっ!俺とですか?」


「イヤですか、ごめんなさい」
「えっ、いやいや、俺なんかでいいのかって事ですよ」
「お……大平さんは…こんな私にでもすっごく優しいし、ちょっとあの、イケメンだし、知らない人なんかより100倍いいってゆーか」
「わかりましたよ、じゃあ彼氏役として楽しませてもらいます」


「あ…はは、あのあんまり激しくとか、お手柔らかに」
「車は明日空いてるので、明日でも構いませんか?あと、イチャコラは結構ですがあくまでAVなので外にいるギャラリーにはよく見えるようにしていただかないと」


「あ、そうですね。見られながらセックスするんですよね。大勢に私の体、視姦されるんですよね」
「大丈夫ですか?顔がひきつってますよ」
大平さんが心配そうに顔を覗き込んできて、私、自分でも驚くことに大平さんにキスしてしまった
ああ、ヤバい好きになってしまったかも


モンモンしてたら夜もあまり眠れなくて朝早くからシャワー浴びながら念入りに体洗いまくってそのままオナニーまでしちゃった
真っ昼間から街中で撮影
私は通行人
大平さんが声をかけてきて私はマジックミラー号に連れ込まれる


雑談しながらどんどん服を脱がされていき……
「顔が真っ赤だね、大丈夫?処女じゃないよね?」
「は…ふぁい!いちおう経験あ…ります」
既に私は半裸。パンツはまだ履いてるけどおっぱいは出てました


「フェラできる?」
大平さんの生チンコが目の前に突き出され、私はAVで観たことあるのを思い出しながらしゃぶってみた
しばらくしゃぶってると大平さんの精液が口の中に
もう私はトロリとけてへたり込んでた
床に座り込んでたらパンツ脱がされ大平さんが駅弁スタイルで持ち上げた


「知ってる?今、この周りにいっぱい見物人いるんだよ」
「え……どのくらいですか?」
「ざっと10数人くらいかな」
「え?ちょ…今、私全部見られてるんですか」
「そうそう、ばっちり。こっちからは見えないけどオナってる奴もいるかもよ」
「や…やだぁ」


「俺の合図1つで全員入ってきちゃうんだけど」
「それはヤです!お願いですからやめてください」
「前戯してないのにすっごい溢れてきてるよこのままハメるね」
「あ…あ……」
大平さんのチンコが根元まで刺さった


しかもゴム無しだ
気持ちよくって頭真っ白に
さっき口に出したばかりなのに今度は膣内にたっぷり出される
「イってくれて嬉しいよ」
「セックス見られちゃった……」
大平さんが合図したら車内の明るさが変わり、外が丸見えに


言ってた通り大勢の人がすがり付くように見ていた
「きゃあ!」
「やっぱ開放する?きっと気持ちいいよ」
ちなみに大平さんは台本通りにしゃべっているが、私にはそれがない


私の返答1つで輪姦に変わってしまう
「それはだめです!それだけはやめてください」
「じゃあ、セーシこぼれてるいやらしいオマンコ見せてあげて?」
既に車内の明るさは戻ってギャラリー側からは丸見え状態


私はよく見えるよう足を大きく開いて精液と愛液でドロドロオマンコを指でかき回した
しばらくオナニーしてたら、
「よくやったね、ギャラリーがオナニー大会してたらしいよ」
私は気持ちよさにまだ指でかき回したままだ


床に寝かされ、まさかの3回目
最初の話ではフェラ1回・本番1回だったのに
本当に輪姦されるかも
2回目の膣内射精され私はぐったり
今ここで入ってこられたら抵抗できずに犯されちゃう


それはなくてここで撮影終了
スタッフさんからピルを渡された
「大平くん、良かったよ、夕方に輪姦の撮影あるんだが混じってみないか?今一つ人数足りなくて」
思わず私は裸のまま大平さんを掴まえ、「ダメ!これは私の!」
って独占欲全開


この後は大平さんとプチデートして夕方にその輪姦の撮影の見学した
夕方の薄暗い公園内でガチで襲われる女優さん(後で聞いたら撮影無許可)
次々とチンコで犯される


私と大平さんが見てるみたいに私のセックスも見られてたんだと思い出し、顔が熱くなった
放課後の学校内で露出散歩で見つかりまわされる女の子の漫画を描ききり、今では大平さんが彼氏になってくれています

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