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憧れの熟女とフレンドになるまで

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たいへんなたいへんさんから投稿頂いた「憧れの熟女とフレンドになるまで」。

今から10年程前、ある介護施設で働いていたときのこと。

当時20代半ばの俺は休みの日にパチンコして勝ったら風俗という、典型的な底辺男だった。
彼女?勿論いない!

そんな俺の仕事上でのささやかな楽しみは気になる職員をオカズにしてトイレや休憩室でこっそりオ◯ニーすることだった。
特に恋愛感情もない仕事上の同僚をオカズにチ◯コをしごくのは最高に背徳感じる変態遊戯だった。

ある日の夜勤。
40半ばくらいの職員、明子さんと一緒になったときのこと。
明子さんはちょっと太めな体型だが愛嬌のある笑顔に豊満なバスト。薄生地のユニフォームから透けて見えるパンティラインがエロい、俺の「オキニ」のオカズだ。

一通り業務も落ち着いて静かな夜に明子さんと談笑をしていたときのこと。
最初は「彼女いないの」とか「気になる人は?」など他愛のない会話していたが、夜中のテンションからかふとエッチな話題に花を咲かせる。
風向きが変わったのはそのときだ。

「克也くん、私ね、見ちゃったんだ…」とニヤニヤしながら明子さんが詰めてくる…
俺はヒヤヒヤしながら詳細を聞くと
「克也くん、この前休憩室で一人でシテたでしょ?」と。
俺は赤面しながらパニックに陥って即座に否定した。
「いやいや笑 普通に見てたから笑 若いねー! いつもシテるの?」と言われると俺は情けなくて泣きそうになりながら
「誰にも言わないで下さい…」と振り絞るように言った。

明子さんは秘密にする代わりに仕事場ではもうしないでくれとのことだった。 

そんなおれの恥ずかしさや情けなさを察してか、
「克也くん、今日、夜勤終わっらご飯いこ! 私で良かったらいっぱい話聞くよ!」と爽やかに優しく声をかけてくれた。

そんなこんなで朝になり、日勤と交代し、明子さんと二人で退勤するときのこと、
「克也くん、午前中から飲まない?笑」と誘ってくれた。

俺は車なので飲めない旨を伝えると
「休憩すれば良いでしょ? 今日はシコシコしてないからいっぱい出るよね?!」と信じられないワードが飛び出す!

素人童貞の俺は明子さんのペースに飲まれながら成り行き任せに身を委ねることに。

気づいたらコンビニで酒やツマミを買い込んでそのままホテルへ。

デリヘルを使う以外にラブホなんて使用したことない俺は職場の同僚、それも密かに思いを寄せていた明子さんと一緒にいることに興奮が抑えられない。
この時点で既にフル勃起していた。

「克也くん、夜勤明けで汗かいたよね? 一緒にお風呂入ろう! 入浴介助してあげる笑」
なんて言いながら下着姿の余韻もないまま全裸に。
ギンギンのまま二人で浴室へいくと
「やっぱり若い! 私みたいなおばちゃんでもこんな大っきくして!」と明子さんにチ◯コを優しく撫でられただけで我慢汁が溢れてきた。

俺は恥を承知で「実は童貞なんです。オカズにしていたことは謝ります。ずっと明子さんのことが好きでした。」
と伝えた。
「えー、嬉しいけど、私で卒業しても良いの?同じ職場の◯◯ちゃんみたいな若くてかわいい娘じゃなくて良いの?」と明子さん。
俺はあくまで素人童貞であること、若い子より熟女が好きなことを伝えると恥ずかしそうにしながら俺のイチモツをゆっくりゆっくり洗ってくれた。

何とか射精を我慢したまま入浴を終えていよいよベッドへ。
証明を落とし、テレビからはアダルトチャンネルの喘ぎ声が響く。

俺はここからどうすれば良いかわからずに、とりあえず仰向けに横たわる。
見兼ねた明子さんはゆっくり顔を近づけてキスをする。
ベロとベロが絡みながらネチョネチョ音をたてて互いの舌を吸い合う。

もういつ射精してもおかしくないほどイキリ起っているのを察したのか
「ゴムは着けようね」と受け入れ体勢になっていた。

俺は正直、まだまだ前戯やク◯ニをしてみたかったが、そのまま枕元のコンドームを開封し装着する。

明子さんのオマ◯コは既にヌルヌルとしていたため抵抗なく俺を受け入れてくれた。

普段、何気ない会話で場をなごませたり、仕事で頼れるベテラン介護士の面影はそこにはなく、豊満なエロ熟女が聞いたこともないような声を出してメスの顔になっている。

俺は挿入して30秒程度か?
体感的には何時間か、走馬灯のように明子さんとの思い出を振り返りながら
「あ、あ、ダメ~!出ちゃう!出ちゃう!」と情けない声を出しながら一回目を終える。

膣から慌ててペ◯スを抜くとコンドームの先端から溢れんばかりの白濁した液。

明子さんからは「凄い!やっぱり若い! 今日の夜勤ではオ◯ニーしてないもんね笑」とからかうようにイチモツをツンツン。

あまりにも早かったことの恥ずかしさと、射精後の冴え渡った賢者タイムからか罪悪感に押しつぶされそうになる。

ふと、目の前の女性は職場の頼れる同僚で憧れの人だったことに気づく。

ピアニッシモに火をつけながら「まだまだできるでしょ?」とシゴデキの明子さんの顔に戻っていた。

どのくらい経ったのだろう?
話題は仕事の話からプライベートまで。
明子さんはバツ1で高校生の娘と二人暮らしであること、俺が職場でオ◯ニーをしている現場を見たときから俺とホテルに行くことを考えていたこと等、赤裸々に話ていた。

結局、この日は2回戦を終えたところで解散した。

今後の約束事として二つ。
職場では今まで通り普通に接すること。
もう一つはたまには(月1〜2回)こうして逢瀬を重ねようねと。
俺に彼女ができるまで、或いは異動や退職で疎遠になるまでは今の関係を続けようと誓いあった。

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