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少女の昔話

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よっくんさんから投稿頂いた「少女の昔話」。

パンパンパンパン…横目に見た鏡にFは有るだろう乳房を揺らしながら腰を振る女を見ながら、あえぎ声と時折乱れる腰のリズムで終わりが近いのを感じ不規則に腰を突き上げる。
あ…ア、、あああぁ…。。。


激しく俺を締め付けるのと同時に俺も逝かされてしまった。
女「ハァ…ハァ…どうだった40年ぶりのわたしのおまんこ」
俺「…やっぱ良いわ」
女「ふふふ、ロリコンなあなたの為に今でもツルツルにしちゃってるんだからね」


俺「おいおいもう止めてくれよ」
まだ時々痙攣してる女を下から突き上げながら言った
女「アァッ…もう…、昔みたいにこのまま2回戦いく?」
俺「おいおいもうすぐ還暦だぜ勘弁して」


女「そうよね、もう私も50だもの…。でもさ、あのころって私達って今思うと凄かったね」
俺「そうだな、俺19歳お前いくつだった?」
女「S5。3月生まれだから10だったんだよ。そんないたいけな少女にSEX仕込んでヤりまくってたロリコンさん」
俺「ちょ、ちょっとまったそれは違うだろ」


女「えぇ~私S3位から気がついてたよ。抱っこしてる時チンチン硬くなってたし、プールの時とか、お風呂出た時とかもう視線感じてた」
俺「…そうか、だから手を持って敢えてまんこの所に」
女「お兄ちゃんの指で気持ち良くなっちゃってた指の先で栗ちゃんツンツンさせたり向かい合って抱っこして固くなったおチンチンにまんこ擦り付けたりとか色々」


俺「そぅか…俺はこどもがそんなHな事すると思ってなかったから無意識でやっているのかと思って固くなった栗の感触とかワレメの感触脳裏に焼き付けて…」
女「家でチンチン擦ってたんでしょそのくらい分かってた。だって私もまんこいっぱい弄ってたから」
俺「子供でも女オナニーするんだな俺がそんな頃は遊びしか頭に無かったわ」


女「…、今だから言うけど私…お父さんにおまんこいじられてたし、なめられたり、…フェラみたいな事してたんだSEXは無かったけどこれは本当!」
俺「そりゃ大変だったな」
女「ううん、そんな事無いお陰でお兄ちゃんとイッパイSEX出来たし」


俺「でもあの頃はお前少年か少女かわかんない感じでさ、初めてまんこに手を導かれた時チンコ無い!女の子かよ!それから比べたらあの夏休みの成長著しくてビックリしたわ。まな板のような胸がブルンブルン乳首がシャツにはっきりと浮き出てさ」

学生で上京していた俺が夏休みに里帰りした時の事だ
俺「よ、よう、。久しぶり」
女「ねえ見て胸大きくなったでしょ」
ピョンピョンジャンプしながらオッパイを揺らして見せた


ブルマに体操着一枚の身体は丸みを帯びて女の子らしく育っていた。
そして何のためらいもなく俺の胸元に潜り込んで両手をオッパイに導いた
4月でこんなに育つのかAを通り過ぎBは有るであろう尖ってツンと上を向いたオッパイを確かめるように然り気無く何度も繰り返し手のひらで包んだ


その時視線を感じ横をみると少女の母親が
母「俺君今日帰って来たのか」
慌てて手を引っ込めて挨拶した


母「俺君!私が言ってもブラしないから俺君からも言ってちょうだい」
このあと肩がこるだの垂れ乳になるだのせっかく買ったのにとか激しい言い合いの後結局体操着の上だけ着替えて出てきた少女なのだが、もっと刺激的なタンクトップにブルマ姿で出てきた


女「出かけないんだから何時もの格好で良いでしょ」
家のベンチに腰かけてた俺にドッカリと抱っこして今までの様に俺の手を取って身体に巻き付ける様に座った


当然母からもうデブになって重いんだから抱っこしたら俺君ついぶれちゃうとか暑いんだからとか良いの久しぶりだから良いの!と応酬の後諦めがおで
母「俺君わがままでごめんなさい嫌だったらすぐ止めさせてね」
諦めたのか用事があったのか去って行った


と、同時にオッパイにあった手をブルマの中心に導く
柔らかでいて張りの有る恥丘、何となく湿り気の有る割れ目、少女の導こうとしていた付近で中指をかぎのてに曲げるとコリッと転がる栗、ビクッと身体を震わせるもう一度コリッ少女が身体を震わせると同時に
「俺君車出来たの?悪いんだけど何か飲み物買ってきて貰えるかしら」
女「あ、私も一緒に行く」


言うと同時に膝から飛び降りて車に飛び乗ってはしゃいでる
ついでに色々好きなもの買ってきてとお金を預かり
普段買い物しない近くの商店で早々に買い物を済ませ
帰り道滅多に車の通らない道に入って車をとめた


後部座席を見ると何時からしてたのか少女は股間をまさぐり焦点の定まらない目でこちらを見ている
後部座席に移動してブルマに手を掛けると少女は腰を浮かせスルリと一気にひざまて下がった
そこには既にヌルヌルになっているオマンコが
そこで理性が吹っ飛んだ俺は急いで最大限まで硬く勃起したチンコを少女の前でシゴキ出した


少女の手もスピードを増し身体をビクつかせ
「お、お兄ちゃん…わたしもう…」
言うと同時に足をピーンとつっぱった拍子に俺は体勢を崩し前のめりに倒れたと同時に激しく発射1発目


少女を通り越えて車のドア2発目小女の顔から胸34567発位は咄嗟にたくし上げたタンクトップから露になったおへそ割れ目に大量発射
「うわぁ、いっぱい出ちゃったね」
なれた手つきで買ったガサチリで拭いた


「わぁ、お兄ちゃんやっぱりHすきなんでしょまたおっきくなってきたよこれ」
ニヤニヤしながらまたビンビンになりつつあるチンコをツンツンしながら言った
「だってパンツの上から触るのかと思ったらブルマのしたノーパンなんだものびっくりしたよ」
「あ、あれ紺パンだよ、生地薄いんだよ」


そんな話を聴いて意識して見てると
「また後でドライブしょうね今度はSEXしちゃお友達のKちゃんももう体験したって言ってた」
ふと、気がつくとかれこれ1時間近くたってる
「やべっ、早く帰んなきゃお母さん心配してるかも」
車をとばして帰宅して、夕飯ご馳走になってしまった

帰り際おかあさんに呼び止められお土産渡された時は
ドギドキだった
「俺君赤ちゃん出来ない様にね」って
小さな小箱を握らされたからな
女「それって初めて聞いたあの日からバレてたの」

つづく

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