デザイナーさんから投稿頂いた「セフレの彼女」。
いつも、あいさつ代わりにキスをしていた。
有る日、彼女が手を繋いで人気の無い階段にグイグイと引っ張って行く、スカートの中の下着を脱いで向かい合う、「早く、入れて!!。」って、お尻を向けて突き出している。
ズボンのチャックからチンポを出して、言われるまま柔らかいマンコに何も付けづに入れる。勃起して硬いチンポが、奥までも柔らかく絡み付くマンコに入って行く、彼女は階段の窓に手を掛け、お尻を向けて立った形で、背中からチンポをヌプヌプとマンコに入っている。
柔らかく緩いマンコ、硬いチンポからトロトロとカウパー液が彼女のマンコを潤してゆく、しばらくすると、彼女のマンコがグチョグチョに為っくる、マンコにチンポを出し入れする感じで腰を、ゆっくり休まず振り続ける、
マンコが少し締まり良く為ったと思ったら、彼女は(ウグウグ」と、イッテしまった。更に、チンポを激しく柔らかく包み込むマンコの奥に強く当てると生中出しで精液を射精した。彼女は、生理の初めだったらしく、勃起して硬いチンポをマンコから抜くと、階段の白いタイルに、ベチャッと飛び散る体液が薄赤いのと白い精液が、タイルに飛び散り、えげつ無く汚してしまった。
彼女の太腿にも垂れている、それを、ポケットティッシュで、拭いて上げる。
彼女はヌルヌルのマンコのまま、下着を履いて、それぞれ、家に帰った。彼女の緩い刺激では興奮したチンポが収まらず。夜は一人、シコシコと激しくオナニーして欲求を晴らした。
感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!