どんより重い雲 いつまで続くの
日差しの見えない 暗く長い冬
雪に埋もれながら 動けないままで
焦りと不安に 耐え忍ぶだけよ
でもいつか必ず 春になる日が来る
花が咲き緑が 萌え出ずる時がね
雪融けまですぐそこなのよ あたふたしたくないの
私の「これから」が ここから始まる
今年もまた 秋へ向かって 夢を育てていこう
どんなにつらくとも 明日へと 生きていくわ
青空の向こうに 見える白い山
今年も春へと 季節が移るわ
長い冬が過ぎて 草木が芽吹いて
全てが始まる そんな気がするの
過ぎていく季節は ギラギラの夏へと
もがいては生き抜く いのちが輝くわ
熱く燃える 夏に煌めく 私になれるように
未来を繋ぐため 駆け出すのよ 今
実りの秋 やがて来た時 希望に届くために
どんなにつらくとも この場から 歩みだすわ
夢の花が咲き誇る春 緑に萌えて走れ
今日を越える明日 目指して翔けるわ
心熱く燃える夏へと 夢ときめく秋へと
どんなにつらくとも 止まらずに前へ行くの
コメント0
関連する動画2
歌詞設定作品1
オススメ作品
将来何の見通しもない
競い合うメンタルもない
崩れ落ちるメイクだけじゃ変わる訳もなく
眩しいあの子が癇に障る
どう打開したらいい?
神様よどうか救いたまえ
いつ拝んでみても
変化のないお気の毒な日々
捧ぐ代償が足りない?
もう自由なら要らないから...アブセンス
Arikui
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」
裏方くろ子
103BPM
として 歌詞
朝日 翳り 惑い 視界と心の隅っこで増えていくのは
卑しい妬ましい喧しいばかりで
焦り 嘆き 愁い 憧れた白日の下は
己が暗がりを見すぎた奴には明るすぎてしまって
猛り 謗り 揺らぎ 肥大していた 元は隅の方
こんな筈じゃなかった
いつからどこから間違えたんだ
届きやしな...として 歌詞
niwadu
BPM160
せかい
お伽噺の様な風が通り過ぎた後には
いつまで経っても埋まらない
寄る辺なさだけが残ってる
慰めみたいな日差しがお馴染みの目路には
どこまで行っても耐え難い虚しさが尾を引く
囚われた気になって
挙句 足も止めてしまうから
ほんの一足飛び 駆け出して...せかい 歌詞
niwadu
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
暗闇に響くカーテンコール。
やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】
ゆるりー
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地
鈴宮ももこ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想