一ノ瀬さんから投稿頂いた「C1の時に体験したエッチな話②」。
【初めに】
みなさん、お久しぶりです。
「C1の時に体験したエッチな話」を書いた一ノ瀬です。今回は無事第1話がこのサイトに掲載できたので第2話目を書きたいと思います。そしてこの実話談にでてくる女の子を今回はAちゃんとして書かせていただきます。
読みにくい部分がありましたら申し訳ありません。どうか温かい目で見守ってください。まあ初めにの文を長く書いても仕方がないので本題に入らせていただきます。
【本題】
さっきまでエッチなことをしていたこともあり僕は気まずかったけれど気になってトークルームを開いたら、
「明日、私の家で遊ばない?」
という内容でした。ちょうど明日は土曜日だったので僕は「いいよ」の一言で返しその日は疲れて泥のように眠ってしましました。
朝一番、何時に集まるかを確認してなかったと思いLINEを開いたらすでにAちゃんから9時集合と来ていて流石だなと思いました。時計を見たら朝の7時全然身支度を済ませて出れば余裕で間に合うような時間でした。いつもだったら二度寝をするところが今日はなぜか寝れなかったのでいつも以上に身なりを整えることにしました。約束の時間の30分前になったので家を出てAちゃんの家へ向かいました。
Aちゃんの家に着いたら若干露出度高めの私服で出迎えてくれました。何度も遊びに行ったことはあったのだけど今日は他人行儀になってしまったのを今でも覚えています。Aちゃんもいつもより遠慮がちになっていて気まずい時間が過ぎたけれど暑かったこともあり一旦家の中に入って話すことにしました。最初はぎこちない感じに「ゲームやる?」みたいな会話になり30分くらいゲームしたらいつもの調子が戻ってきました。
1時間くらいやったので休憩にしようかみたいな感じになったのでトイレ休憩をしたり水分補給をしたりしました。それでなんとなく昨日のセックスが気持ちよかったのか気になった僕は直球で「昨日のセックス気持ちよかった?」聞いてしました。Aちゃんはその話題が出たら耳まで赤くてうつ向いてしまったが、小声で「うん」と言いました。僕はその恥じらっている姿がとても可愛すぎて少し興奮してしまいました。
でも、流石にAちゃんの親がいつ帰ってくるかわからない状況でヤるわけにはいかないのでその時は我慢しようとしたのですがAちゃんがそれを察したのか「今日、親20時以降にしか帰ってこないよ」と言われてさらに興奮してしまいました。僕は我慢できずにAちゃんにハグをしてキスをしてしました。
キスをしたらAちゃんが舌を絡ませてきたので僕もそれに応えるように濃厚なキスをしました。
濃厚なキスをし、まんこに手を伸ばそうとしたけどAちゃんに
「パンツ汚れちゃうから脱がせて?」
と言ってきたので、優しくぱんつを脱がせてあげました。
その時のぱんつは白色に赤いリボンがついた可愛らしいぱんつでした。昨日も見たけれどやっぱり綺麗なパイパンだなと改めて思いました。脱がせると同時にまんこから糸が引くのが分かり僕のちんこは過去最高に硬くなったけれどすぐには挿れずに、まずはクンニから始めました。
昨日は準備室で隠れてやっていたってこともあり暗くてあまり見えなかったけれど今日は照明等があるのでよく見えました。Aちゃんのまんこは綺麗なピンク色をしていてよかったです。そんなまんこを一舐しただけでイってしまったのです。上半身も脱がせAちゃんを全裸にしました。
Aちゃんの胸はクラスの女子と比べてもそこまで大きくはなかったけれど、僕は貧乳派だったので最高な眺めでした。
クンニは昨日たくさんしたので今日は手マンをしようと思いました。綺麗なスジマンに指を添わせて中へ少し指を挿れました。Aちゃんはもともとイきやすい体質なのかすぐにマン汁が溢れてきました。
最初は中指のみ挿れて抜き差ししていたのですが、十分まんこがほぐれたのか2本挿いりそうだったので薬指も一緒に挿れてみました。そうしたら足をピンと張り潮吹きをしてしまいました。幸い、事前に敷いておいた吸水シートのおかげで床が水浸しになることは防げました。
そうして、指二本もすんなり挿いるようになったのでいよいよ本番をしようと言う流れになり正常位の体制になったらAちゃんが「いいものがあるからちょっと待ってて」と言って収納ボックスの中を漁っていてようやく見つけて手に持っているものを確認したらコンドームの未開封箱とピンクローターでした。
どっちも未使用だったので「これどうしたの?」と聞いたら親にもしもの時のためにと渡されたものだそうです。Aちゃんはこれらの使い方を知らないまま渡されたから収納ボックスの中にしまっていたそうです。コンドームの使用期限を確認し、サイズもLサイズと表記してあり「これ以下の男は認めないのかな?」とちょっとしたAちゃんの親の悪意を感じ取れたのは僕だけでした。w
付けてみたら運よくぴったりで一安心し、優しくハグをしながらゆっくり挿れました。でも、まだちんこが3分の2くらいまでしか挿ってないのに子宮口に到達してしまいAちゃんは少し残念そうにしていたけれど満足はしていたらしく、中をすごく締めてきて僕も満足でした。
そのままゆっくり後退させて突くの繰り返しをしたらすごい量の潮を吹いてさらに膣のなかでちんこが大きくなってしまいました。そして今日はコンドームを付けているので中に思いっきり出しました。この時生まれて初めてすごい量の精子が出て自分でもびっくりしたのを覚えています。
そのコンドームは6枚入ってたのでその後、バックや騎乗位などたくさんの体制でセックスをしました。その一箱が無くなり僕たちはまだセックスがしたかったが保険のためコンドームを買いに行くことにしました。
今回も僕の実話談にお付き合いありがとうございました。今回もいいところで第2話を終わらせていただきたいと思います。第3話もこの第2話が公開されたら続編を書くつもりですので、ぜひ感想等を頂けると嬉しいです。
この「C1の時に体験したエッチな話」の連載が終わってもまた新しい連載をしようと考えており、次の連載は実話談ではなく官能小説(フィクション)を書こうと思っていてその次の連載で実話談という流れで交互に書いていこうと思います。ぜひお楽しみに!
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