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放置子が来る家 31

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 31」。

前回、 実家終い を投稿した者です。

つまらない男に股貸ししたばかりに、元妻を寝取られてしまいました(涙)

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

父の入院した病院を出て
実家へ寄ったわたしは
そこで
母が出入りの職人と
セックスをしているのを
目の当たりにしました

たっぷりと乳房を吸い
興奮し熱り勃った陰茎が
やはり
熱い粘液を溢れさせる
蜜壺へ埋没していきます

母が
身体を小刻みに痙攣させ
白目を剥き失神しました

「……逝……くゥ……」

わたしも
自分の膣に
3本の指を挿れ
エクスタシーを
シンクロさせます

「もうダメだ…出るゥゥ…」

男は
母に覆い被さり
乳房を吸い
ガクガクと震えながら
膣内射精をしました

ドクドクドク…

陰嚢が
ポンプのように収縮し
陰茎が脈打ちました

ふたりの動きが止まり
男の放った精子を
母が受精しています

「赤ちゃん…できそう…」

とうに閉経している母が
うっとりと呟き
男に乳房を吸わせています

「奥さんと俺の…
チュゥチュゥ…赤ちゃん」

男も射精の余韻に浸り
目を細めながら
乳首を口に含んでいます

グチョン
グチョン…
グチュグチュ…

膣口を掻き回す指が
粘着質な男を立て
わたしも
エクスタシーを迎えます

あっ…逝きそう

立ったまま
淫部を弄っていたので
脚の力が抜け
膝から崩れ落ちました

逝……くゥ……

ドスン

絶頂感と同時に
音を立て
座り込んだわたしは
脚で開きかけていた
扉を蹴ってしまいました

その音で
情事の余韻に浸っていた
母と男が
こちらを振り返りました

逃げようとする
わたしは男に捉えられ
乳房を吸われ
母に見られながら
逝ってしまいました

……

それでもなお
男は乳房から口を離さず
吸い続けます

「なにさッ
さっきまでわたしの
おっぱいに夢中だったくせに」

母の嫉妬まじりの言葉が
男が乳房を吸う音に重なり
わたしの中で
妙な興奮が
また昂まります

「赤ちゃんにしたい…」

かつて
産まれて間もない娘を放置して
見知らぬ男と
母乳セックスに明け暮れた
あのときと似た
倒錯した感情です

「赤ちゃんになるゥ〜
おぎゃあ…チュゥチュゥ…」

わたしは
上半身を起こし
男の頭を抱きしめ
授乳をします 

「おぎゃあ…
ママの中(マンコ)に
入りたい…チュッチュッ」

男もわたしの母性本能が
刺激されたのに気づいたのか
仰向けになって
夢中で乳房を吸っています

わたしはふたたび
完全勃起し脈打つ
陰茎を握りながら
乳房を吸う男を
見つめていました

すると

わたしの
もう方の乳房に
母が吸いついたのです

「あっ…」

突然両乳首からの快感に
わたしは仰け反ります

「唾の匂い…
やっぱりお父さんに
吸わせたね…チュチュッ」

かつて
男性2人との
複数プレイの経験はあります
でも
女性2人で男性を相手する
いわゆる “ 逆3P ” は
初めてです

「お母さ…やめ…やめて」

口をついて出る
言葉とは裏腹に
身体は拒絶しません

「父娘で…チュバッ…
相変わらず変態女だねッ」

母が乳首を離し
摘みあげます

「あぁッ!…痛…痛い…
あッあッあッ…」

その痛みも
異様な興奮をさらに昂める
快感でしかなく
淫部からは
また熱い汁が溢れます

「おぱい…おぱい…
おぎゃあ…チュッチュッチュッ」

男も赤ちゃんになりきり
母の乳房を弄りながら
わたしの乳首を
強く吸います

「もっとぉ〜…あぁ
もっと吸って…」

母の言う通り
わたしは変態なのでしょう

「ドスケベ女だよ
誰に似たんだかまったく…
チュバチュバッ」

男と母は
申し合わせたように
乳首を交換して
吸います

「奥さん似に…
決まってんだろぉ…
フヒヒ…チュゥチュゥ」

男のいやらしい笑いに
口元から唾液が漏れ
乳房に垂れます

「こんな変態に…チュゥッ
育てた覚えはないよ…」

母と男の唾液の匂いが
胸元から立ちあがり
クラクラと
眩暈にも似た快感に
わたしは溺れていました

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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