あらゆるデバイスから参加できるライブ投票やアクティビティーで、参加者全員の発想を促します。協働型の AI ワークスペースで、回答をレポートや計画、次のステップへと整理できます。
盛り上がるライブ投票、ワードクラウド、アクティビティーを通じて、会場や通話にいる全員からリアルタイムに意見を収集できます。
どの会場でも、どの全社会議でも、どのワークショップでも実際の参加者の意見を引き出す投票やアクティビティーを行い、集まった回答を作業が続くキャンバス上にそのまま取り込みます。
投票、ワードクラウド、ランキング、段階評価で会場の全員の声を引き出します。
Miro スライドでコンテンツを作成するか、既存の PowerPoint スライド資料をインポートできます。
目標を説明してください。AI がスライド資料を作成し、アクティビティーを選定し、フローを構成します。
名前を表示せずに回答できると、率直で偏りのないフィードバックが得られます。
すべての回答を取り込み、分類・整理して、そのまま次の作業に活用できます。
リンクやQRコードで誰でも参加できます。ログインや事前の登録は不要です。
キャンバス上のフローで回答を保存し、傾向を把握し、セッションにまたがる知見をつなげます。
AI サイドキックを使って回答のグループ化や要約の作成、共有可能なレポート作成などができます。
今では、ほぼすべてのワークショップで Miro Engage を活用しています。オンサイトでも、ハイブリッドでも、完全リモートでも、ふりかえりやトレーニング、チーム会議など、あらゆる場面で役立っています。特に印象的なのは、参加のハードルが驚くほど低くなったことです。スマートフォンからログインするだけで、すぐにコラボレーションを始めることができます。これにより、リラックスしつつ活気のある作業環境が生まれるだけでなく、参加率も大きく向上します。ファシリテーターにとっては、参加者との対話が大幅に増え、場のエネルギーも高まり、最終的には成果が目に見えて向上することを意味します。
キャスリン・フェンガー
アジャイルコーチ
ボード上で情報が共有されることで、注意を要するトピックを特定しやすくなり、インタラクティブ機能が集中力と参加を促進します。
チャリッサ・ファンデルメルヴェ
アジャイルコーチ
Miro Engage は、インタラクティブな機能によって共有やプレゼンテーションをより効果的にするだけでなく、フォローアップを一貫して行えるようにし、すべての参加結果を共通のシステムに統合できる点でも大きな力を発揮します。
ヤコブ・ソーサ・ニールセン
アジャイルコーチ
Engage を使う前は、参加者の多くがスマートフォンから参加していたため、Zoom のチャットと Miro ボードの間でアイデアが散逸しがちでした。今では、世界中の女性たちが、使用しているデバイスやデジタル経験に関係なく、トピックやフィードバック、インサイトを直接・スムーズに共有できるようになりました。
Engage は参加をシンプルかつスピーディーにし、誰もが本当に参加しやすい環境をつくります。その結果、これまで埋もれてしまいがちだった声にも、しっかりと光が当たるようになります。その効果は、どのセッションでもはっきりと実感できます。
サスキア・カデン
アジャイルコーチ
特に印象的なのは、アンケートがMiroのプレゼンモードに違和感なく統合されている点です。スライドと別のツールを行き来するのではなく、すべてが一つの環境で完結することで、ワークショップの流れが保たれます。
Jonathan Bannister
創業者
アクティビティーで収集したデータはそのまま Miro 上に蓄積されるため、共同作業の場からデータを取り出すことなく、Miro の AI 機能でインサイトを発見できます。
ジェームズ・ムーア
戦略プロジェクトリーダー
面倒な準備はスキップして、スムーズに作業を開始。よく使うミーティングやワークショップに合わせて、豊富なインタラクティブ テンプレートのライブラリーから選んで作業を開始できます。
無料コースを利用して、短時間でキャンバス操作をマスター。ブログをチェックしたり、ヘルプセンターで素早く答えを見つけたり、さまざまなリソースを活用できます。