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放置子が来る家 32

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 32」。

前回、 マンコはチンコでいっぱいだ を投稿した者です。

K国系の
主婦売春倶楽部にハマってます

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

実家で
母が臨時雇いの職人と
セックスするのを覗き
わたしも
手淫をしながら
昇天しました

ドスン

その音で
情事の余韻に浸っていた
母と男が
こちらを振り返りました

逃げようとする
わたしは男に捉えられ
乳房を吸われ
母に見られながら
また逝ってしまいます

……

「まったく…
いやらしい娘だよ
誰に似たんだか…
チュチュゥゥ〜」

男に吸われている
もう方の乳房に
母が吸いつきました

「あっ…」

突然両乳首からの快感に
わたしは仰け反ります

「唾の匂い…
やっぱりお父さんに
吸わせたね…チュチュッ」

かつて
男性2人との
複数プレイの経験はあります
でも
女性2人で男性を相手する
いわゆる “ 逆3P ” は
初めてです

「奥さん似に決まってんだろ…
チュチュッ…」

男は乳房を揉みながら
さらに大きな音を立てて
吸います

男性2人との3Pで
同時に乳房を吸われたとき
わたしは
あまりの快感に
しばらく吸い続けて欲しいと
懇願しました

快感だけではなく
大の男2人が
わたしの乳房を
赤ちゃんのように吸う顔や
唾液で濡らされた
乳房から湧き上がる匂いに
興奮が増しました

「さっき病室で…チュバッ…
実の父親にも吸わせた
変態女だからね」

母が乳首を離し
摘みあげます

「あぁッ!…痛…痛い…
あッあッあッ…」

その痛みも
異様な興奮をさらに昂める
快感でしかなく
淫部からは
また熱い汁が溢れます

「おぱい…おぱい…
おぎゃあ…チュッチュッチュッ」

男も赤ちゃんになりきり
母の乳房を弄りながら
わたしの乳首を
強く吸います

「もっとぉ〜…あぁ
もっと吸って…」

母の言う通り
わたしは変態なのでしょう

「チンコしゃぶる…」

母が乳房を離れ
男の勃起した陰茎に
口をつけます

わたしも身体を起こし
男の頭を抱いて授乳します

「おっぱい…バブゥ…」

チュッチュッチュッ

ジュボジュボ…

男が乳首を吸う音に
母が陰茎を口に含み
唾液で濡らす音が重なります

「あぁ…おかしくなっちゃう」

わたしは
男の口から乳首を離させ
唇を重ねました

「ウヒィ〜…ング…
ネチャァ…」

男もわたしの唇を吸い
舌を口の中に挿入します

「チンコ…ジュル…
固くなった…」

母も男の陰毛を
唾液で濡らします

わたしは口を離し
男の口へ唾液を垂らします

「ツ…ツバぁ〜…
ジュルジュル…」

男は歓喜して
わたしの唾液を啜ります

「わたしもぉ〜…
ブチュゥ…チュゥゥ」

男の口を塞ぎ
粘つく唾液を吸います

「へハァ…たまんねぇよ…
ウヒウヒ…ベチョ」

3人の唾液の匂いが
部屋に篭ります

「はぁン…いい子にしててェ」

わたしは男を横たえ
母がしゃぶっている陰茎に
口をつけます

「あぁ…何よこの娘は…
ヒトの男のチンコ…チュバ」

母娘で亀頭に唇を這わせます

「おっ…おっ…おぉぉ〜
ダブルフェラだぁぁぁぁ〜」

男が身体を弓反らせ
快感にのたうちます

わたしと母は
同時に亀頭を口に含み
舌を絡め
キスをしながら
フェラチオをしました

「この変態娘…チュブ」

母の唾液が
竿をつたって垂れます

「お母さんこそ…淫売女…
ニチャ」

やがて
申し合わせたように
代わる代わる
亀頭を吸いました

「挿れるのは…ベチョ…
アタシが先だからね」

「お母さんは…ニュル…
さっきしたでしょ…」

一本の陰茎を
母と娘が取りあいます

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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